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話題:「蒲団」byかに

参加者(1):ec2-3-215-22-86.compute-1.amazonaws.com
お知らせ > static.40.38.76.144.clients.your-server.deさん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (compatible; MJ12bot/v1.4.8; http://mj12bot.com/)(2/26(水)10:28)
お知らせ > さん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/64.0.3453.40 Safari/537.36"(2/23(日)10:44)
お知らせ > さん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (Windows NT 6.3; WOW64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/64.0.3453.40 Safari/537.36"(2/23(日)10:43)
お知らせ > ns509537.ip-192-99-4.netさん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (compatible; MJ12bot/v1.4.8; http://mj12bot.com/)(2/23(日)6:18)
> おじょさん元気かなぁ(2/22(土)15:17)

> おじょさん元気かなぁ(2/22(土)15:16)

お知らせ > さん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 13_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/13.0.5 Mobile/15E148 Safari/604.1(2/22(土)15:16)
お知らせ > さん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (compatible; MJ12bot/v1.4.8; http://mj12bot.com/)(2/20(木)3:09)
お知らせ > static.254.149.46.78.clients.your-server.deさん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (compatible; MJ12bot/v1.4.8; http://mj12bot.com/)(2/16(日)4:50)
お知らせ > 脆々さん、おつかれさまでした<(_ _)> (2/16(日)2:08)
脆々 > やはり自分や大切な人の死、生まれて生きてきたこの世から離れてしまうことは切ないものです。色即是空空即是色といってもその切なさまで否定するものではないのでもう切ないものは切ないでしょうがないものなのでしょうね。(2/16(日)2:08)

脆々 > 生死の問題って色即是空空即是色ってことなんでしょうけどおよそ観念的レベルでは到底理解出来ない精神の在り様な気がします。(2/16(日)2:02)

脆々 > 恋愛は大抵勘違いや幻想という人も居ますが近くに居たからという何となくの結婚じゃ駄目ですね。自分とは異なるところに惹かれるものですが大きく価値観が違い過ぎるのももたないもので互いに投影を重ねた幻想に過ぎなかったりする。 幻影を超えたものを共有出来て心から深く愛せる人が居たら違ったのかもしれない。(2/16(日)1:57)

脆々 > 人の死など切ないものは切ないのですが、少なくともいずれ訪れる自分の死をどう受容するかは個々にとって虚妄や幻想から離れたものを如何に見つけるかにかかっているように思えます。その意味で自分は哲学も仕事も結婚もしっくりこなかったです。笑 特に過去の結婚は完全に幻影でした。笑(2/16(日)1:55)

脆々 > 死生の問題をもっと扱えば日本はもっと成熟した国になるように思います。死は誰にも訪れる平等なものです。ただ死は万人の問題ではありますが客観性が扱う問題でなく、それぞれの死生観は千差万別であり相互主観性の問題だと思います。自分の場合過去に友人が自死をして色々思い悩み大きく人生が変わりましたが、歳を経るごとに死を意識するようになるもので老いと共にこの死の問題は年々深度が増していきます。(2/16(日)1:49)

脆々 > 自分が死ぬ、大切な人が死ぬって観念的世界を超えていて虚妄や幻想を突き抜けた問題です。死は全ての人に平等に訪れるリアルな問題です。否が応でも歳と共に気づかされる。大抵の人は日々の暮らしに忙殺されて生きるのがやっとで死の問題と向き合う時間さえないのが実情かもしれません。疲れを癒す為に一時の生の享楽を求めるように。(2/16(日)1:45)

脆々 > そもそも日本神話も死の穢れを忌み嫌う側面があったり、現代日本の社会システムも死が完全にコントロールされ過ぎていて死が見えにくくなっているように思えて昔インドやネパールを旅してガンガーの畔で人が火葬され灰として流される様を一日中眺めたりしていました。人懐っこいネパリーゼがさらりと人は死ぬのに何故日本人は何故殊更所有しようとするのかと問い掛けたのが今でも忘れられません。日本人の考え方やシステムにも死の拒絶や忘却のバイアスがあるように思えます。(2/16(日)1:41)

脆々 > そもそも生きているうちに生と同等に死を観ずるってなかなかアクロバティックなもので通常死を否定しながら生きるのが自然なことですからね。 ある意味幸福中毒ともいえる現代日本社会で如何にして報酬系回路の恩恵を受けるかという追求が人間の幸福を規定するものであるならば、死の気づきは益々遠ざかりますね。(2/16(日)1:38)

脆々 > 死の問題を解決して始めて真に生の意義を悟るのは分かりますが、おそらく観念的な操作から離れて相当生死の深淵見つめた人じゃないとなかなか生死がひとつだという気づきは得られないような気がします。哲学より死生学の方がより実践的に死を捕えているように思えるのですがそれでもまだ個々の死生観をフォローするには不十分な気がします。(2/16(日)1:35)

脆々 > 古今東西の哲学者達はその問題を共有してますね。 ただうさぎさんがおっしゃるように哲学の専門的な世界に首突っ込むとどんどん観念的になってゆくことも否めない。だから哲学より文学の方がより死生を的確に表現出来たりする。(2/16(日)1:32)

脆々 > もう頭が回らなくなって哲学書の類は一斉読めなくなりましたが、昔読んだ文化人類学者のアーネスト・ベッカーは「死の拒絶」という著書で人間のあらゆる営みは死を忘却するための抑圧機構のようなものだと言っています。すべての文化や娯楽とは、やがて訪れる死から目をそむけるための気晴らしであり、気を紛らわせるためのものであると。人間はいずれ死ぬのに何故壮大な虚妄を作り上げるのかという論点から始まって死の問題を解決し得て、始めて真に生の意義を悟ることができる」と。(2/16(日)1:29)

脆々 > 駄文汚しで申し訳ないです。 うさぎさんが言われるように自分の死や大切な人の死など死とどう向き合うかはいつの時代も普遍的な問題ですね。(2/16(日)1:25)

脆々 > 普通の人達にとって死は遠ざけられるものだからこそ死を忘却して生きる人達は死生の深淵を直視するリアリスト達に惹かれるのかもしれません。(2/16(日)1:23)

脆々 > 皆賢くなったのか、異質な者が生きづらくなったのか、価値観の変遷による自然淘汰なのか排除なのかわかりませんがそういう人はどんどん少なくなっていっているような気がします。過去の人は思い当たりますがリアルタイムで死生と真っ向から向き合う表現者を寡聞にして知らない。もっとも死を拒絶した幸福中毒のような現代社会の生き様は望まぬことだろうし現代ではそのような人はなかなか生きにくいですね。(2/16(日)1:20)

脆々 > 日本文学では死をテーマとした作家が多く居ますが、真っ向から死と向き合っているような文人が現代に生きて居たら相当浮いてしまうような気がします。(2/16(日)1:18)

脆々 > 日本も2000年あたりからどんどん不自由になって少なくとも生きやすいようにはなっていないように思えます。 去年で二万人台になったものの日本が先進国で自殺率最上位というのは変わってないです。(2/16(日)1:17)

脆々 > 彼が夭折して28年。日本はどう変わったのだろう。(2/16(日)1:16)

脆々 > 子供の頃から死や脆さ儚さの問題が切なさ過ぎてやり過ごせずいつも置いてきぼりになったようなきもちになってしまう。自分なりに試行錯誤してみたもののこの生きにくさをどう処理していいかわからず来てしまった。(2/16(日)1:15)

脆々 > 儚く脆くて切ないという感覚は日本人特有のものかと思っていましたが、日本語わからない外人が涙しているのを見ると普遍的なものなのですね。まさか今頃自分の歌で泣いてるなんて彼も想像出来なかったかも。(2/16(日)1:13)

脆々 > やはり彼の音楽は儚く切ないものです。彼の死が一層切なくさせます。(2/16(日)1:11)

脆々 > Youtubeの尾崎豊のリアクション動画を見てたら懐かしくなって思い出して来てみました。(2/16(日)1:11)

脆々 > ここに入るのは久しぶりです。(2/16(日)1:10)

脆々 > こんばんは。(2/16(日)1:10)

お知らせ > 脆々さん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/79.0.3945.130 Safari/537.36(2/16(日)1:09)
お知らせ > さん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (compatible; MJ12bot/v1.4.8; http://mj12bot.com/)(2/13(木)0:55)
お知らせ > crawl21.bl.semrush.comさん、ごゆるりとどうぞ。 Mozilla/5.0 (compatible; SemrushBot/6~bl; +http://www.semrush.com/bot.html)(2/12(水)16:47)
お知らせ > うさぎさん、おつかれさまでした<(_ _)> (2/9(日)23:10)
うさぎ > いくら頑張っても、年取ったら病気になってぼけちゃうし。(2/9(日)23:08)

うさぎ > 人間ってはかないですね。車にすこしごつんとぶつけられたら簡単に死んじゃう資。(2/9(日)23:07)

うさぎ > 結婚したらしっくりきますかね。(2/9(日)23:06)

うさぎ > 哲学を一生懸命勉強してみるけれども、なんかしっくりこない。仕事を必死にやってみるけれども、なんかしっくりこない。(2/9(日)23:05)

うさぎ > 空間とは何か?深遠なようで、どうでもいいちゃどうでもいいし。(2/9(日)23:03)

うさぎ > この問題を解決させる学問は存在しない。(2/9(日)23:02)

うさぎ > 自分が死ぬ、自分の大切な人が死ぬってことに対して、これほど無力を感じさせるものはないと思うんですが。(2/9(日)23:01)

うさぎ > 偉大な哲学者って、壮大な哲学以前に自分もいつか年老いて病気になって死ぬことに対してどう考えてきたんだろう(2/9(日)23:00)

うさぎ > 政治哲学なんて言葉もあるし。(2/9(日)22:58)

うさぎ > 世の中経営哲学なんて言葉もあります。東洋哲学、インド哲学なども。(2/9(日)22:56)

うさぎ > 哲学というと主に西洋哲学のことを指すのですが、(2/9(日)22:55)

うさぎ > 追求していくとどんどん専門的になって、狭い井戸からでられなくなってしまう気がします(2/9(日)22:54)

うさぎ > 学問としての哲学。まあ、それもそれなりに興味深いのですが、(2/9(日)22:53)

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